161123-OCY-056-ココナッツオイル生チョコ

<材料>20~30個分
絹ごし豆腐・・・150g

[A]
ココナッツオイル・・・150g
ココアパウダー(無糖)・・・45g
黒砂糖 またはきび砂糖・・・60g

<作り方>
1.ボウルに熱湯を注ぎ、豆腐を湯煎する。ココナッツオイルが固まっている場合も同様に湯煎して溶かす。
2.豆腐が充分にあたたまったらボウルに入れ、泡だて器で滑らかになるまでよく混ぜる。
3.2に残りの材料を全て入れ、よく混ぜる。
4.生地がまとまって、ある程度の硬さになったらアルミカップなどの容器に小分けして冷蔵庫で冷やす。

※全ての材料をフードプロセッサーで混ぜ合わせてもOKです。フードプロセッサーを使う場合は、1分以上回し、フードプロセッサーが回りにくくなる程度に生地がまとまって硬くなるくらいが目安です。

桑抹茶ぜんざい

<材料>(4人分)
桑抹茶ゴールド・・・2包 
熱湯・・・大さじ4
市販のゆで小豆(甘いもの)・・・300g
塩・・・小さじ1/2
お餅(角)・・・4個

<作り方>
1.オーブントースター(焼き網でも可)で角餅を焼く。
2.耐熱ボウルにゆで小豆と塩を入れて混ぜ合わせ、ラップをかけて600Wの電子レンジで1分温める。
3.熱湯大さじ4を神仙桑抹茶ゴールドを加えて、ダマにならないよう混ぜる。(少し時間を置くとなじんで溶けます)
4.器に餅と2を入れ、更に3の桑抹茶をかけて出来上がりです。

最近注目の「和紅茶」。

国産茶葉で作った紅茶は、香りがよく、苦渋みもマイルドなので人気です。

この度お茶村でも、和紅茶を新発売しました!

和紅茶パッケージ

緑茶も紅茶も烏龍茶も同じ茶の葉から出来ていることは
ご存知の方も多いと思いますが、
やはりそれぞれのお茶に適した品種があります。
この和紅茶に使用しているのは、
インドから持ち帰られた種子を元に
開発された「べにふうき」という品種です。

緑茶も紅茶も烏龍茶も同じ茶の葉から出来ていることはご存知の方も多いと思いますが、やはりそれぞれのお茶に適した品種があります。

この和紅茶に使用しているのは、インドから持ち帰られた種子を元に開発された「べにふうき」という品種です。

べにふうき写真べにふうきのファーストフラッシュ(一番茶)は緑色ですが、

セカンドフラッシュ(二番茶)は赤みを帯びた芽が出ます。

朝霧薫る奥八女和紅茶には、セカンドフラッシュを使っています。

ダージリンに似た香りと、美しい紅色の水色を持つ「べにふうき」に、緑茶用の品種もブレンドして仕上げました。

華やかで豊かな香りと、紅茶らしいしっかりとした味わいの中に、やさしい甘みが感じられます。

紅茶好きな方も、緑茶好きな方も、「和紅茶ってこんなにおいしいものだったんだ」と驚かれることでしょう。

奥八女(矢部村)で育てられた無農薬の茶葉を使用しているので安心。

段々と熟成していく紅茶ならではの香気も楽しめます。

和紅茶

茶葉はリーフタイプです\

ティーパックではなくリーフタイプです。

オンラインショップでも購入できますので、ぜひチェックしてみてください♪

「つゆひかり」という名前をご存知でしょうか?

天然玉露と呼ばれる「あさつゆ」と爽やかな香りをもつ「静7132」を交配して作られたお茶の品種です。

今年のお歳暮ギフト用にご用意した極上煎茶「清風」は、この「つゆひかり」のみを使用して仕上げました。

実は日本で栽培されている茶の木の大半は「やぶきた」と呼ばれる品種で、それ以外の単一種で作られたお茶はめずらしいものです。

特につゆひかりは八女ではまだまだ栽培面積も少なく、大変稀少であるといえます。

つゆひかりの特長は、花を思わせる独特でさわやかな香気と深い旨み。かすかに感じる温和な渋みの中に、甘さが引き立っていることも魅力です。

葉が持っている本来の力、味や香りが存分に現れるよう仕上げるのも、茶師の腕の見せ所。

蒸しや焙煎の度合いを適度に抑え、つゆひかりならではの特長を最大限引き出しました。

めずらしい品種のお茶ですので、

お茶好きな方ならきっと驚き、喜んでくださる贈り物になるでしょう。

また、やわらかく清らかな一杯は新しい年を迎える日やおめでたい席にもふさわしいものです。

すっきりと心まで漱いでくれるような稀少な一服をぜひこの機会にご賞味下さい。

特上煎茶ならではの濃厚な旨み、甘みを楽しみたい時は60度前後、さわやかな香りを楽しみたい時は80度前後のお湯で淹れるのがおすすめです。

「つゆひかり」という名前をご存知でしょうか?
天然玉露と呼ばれる「あさつゆ」と爽やかな香りをもつ「静7132」を交配して作られたお茶の品種です。
今回ご用意した極上煎茶「清風」はこの「つゆひかり」のみを使用して仕上げました。
実は日本で栽培されている茶の木の大半は「やぶきた」と呼ばれる品種で、それ以外の単一種で作られたお茶はめずらしいものです。
特につゆひかりは八女ではまだまだ栽培面積も少なく、大変稀少であるといえます。
つゆひかりの特長は、花を思わせる独特でさわやかな香気と深い旨み。かすかに感じる温和な渋みの中に、甘さが引き立っていることも魅力です。
葉が持っている本来の力、味や香りが存分に現れるよう仕上げるのも、茶師の腕の見せ所。
蒸しや焙煎の度合いを適度に抑え、つゆひかりならではの特長を最大限引き出しました。
めずらしい品種のお茶ですので、
お茶好きな方ならきっと驚き、喜んでくださる贈り物になるでしょう。
また、やわらかく清らかな一杯は新しい年を迎える日やおめでたい席にもふさわしいものです。
すっきりと心まで漱いでくれるような稀少な一服をぜひこの機会にご賞味下さい。
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特上煎茶ならではの濃厚な旨み、甘みを楽しみたい時は60度前後、さわやかな香りを楽しみたい時は80度前後のお湯で淹れるのがおすすめです。

seifu01

限定30セット、2016年12月31日までの販売です。

大好評につき、販売終了いたしました。

160701-OCY-きゅうりの焼きそば

<材料>(2人分)
中華麺(蒸し麺)・・・2玉
きゅうり・・・1本
鶏ささみ・・・2本
ごま油・・・小さじ1
旨味だし・・・1パック
酒・・・大さじ1
黒胡椒・・・適量

<作り方>
1.きゅうりは4~5等分してから縦に拍子切りにする。鶏ささみは下ゆでし、手でほぐしておく。
2.フライパンでごま油を熱し、しんなりするまできゅうりを炒めてから麺を入れてほぐす。
3.鶏ささみ、酒、旨味だしパックの中身を加えて焦げないように炒める。
4.胡椒で味を調えて完成。

新生姜の炊き込みご飯

<材料>
米・・・2合
新生姜・・・50g(半分は千切り、半分はすりおろす)
旨味だし(パックの中身)・・・1パック
酒・・・20ml
みりん・・・20ml
大葉、すりごま・・・適量

<作り方>
1.お米を研ぎ、20分程水に浸す。
2.新生姜の半分は千切りにして、水にさらす。残り半分はすりおろす。
3.炊飯器に研いだお米と生姜、酒、みりん、旨味だしの中身と2合分の水を入れ、普段通りに炊く。
4.炊き上がったらさっくり混ぜ合わせ、仕上げに千切りにした大葉と、すりごまをかける。

スコップコロッケ

揚げないのでヘルシー&手間いらず♪ 野菜たっぷりスコップコロッケ

<材料>(4人分)
じゃがいも(中くらいのもの)・・・4個
合挽き肉・・・180g
玉ねぎ・・・1/2個
人参・・・1/2本
ピーマン・・・1個
にんにく・・・1かけ
サラダ油・・・適量

旨味だし・・・1パック
みりん・・・大さじ1
パン粉・・・30g前後
オリーブオイル・・・適量

<作り方>
1.パン粉がきれいなキツネ色になるまで、弱火で乾煎りする。※焦げないよう、こまめにかき混ぜて下さい。
2.フライパンにサラダ油を敷き、みじん切りした玉ねぎ、人参、ピーマン、にんにくを炒める。
3.野菜に火が通ったら、合挽き肉と旨味だしの中身、みりんを加え、肉をほぐしながらよく炒める。
4.じゃがいもをラップにくるんでレンジ(500W)で7分ほど加熱。竹串等を刺して中まで火が通ったのを確認して、粗熱を取って皮をむき、ボウルに入れてマッシャーでつぶす。
5.つぶしたじゃがいもに3を加えて混ぜる。
6.耐熱皿に敷き詰めて、乾煎りしておいたパン粉を表面に振り、オリーブオイルを回しかける。
7.トースターかオーブンで、軽く焦げ目が付く程度に焼いたら出来上がり。大き目のスプーンですくって、お召し上がり下さい。

※下味はついていますが、お好みでソース等をかけてください。
※中に入れる野菜はお好みで。

簡単にとってもおいしいおだしが取れるとご好評頂いている「旨味だし」のパッケージが新しくなりました!

旨味だしパッケージ雰囲気ががらっと変わりましたが、

中身の味や内容量は一切変わりません。

引き続きご愛顧のほどよろしくお願い致します♪

ジンジャーマフィン

<材料>(6個分)
・薄力粉・・・100g
・ベーキングパウダー・・・小さじ1
・バター・・・50g
・牛乳・・・35ml
・砂糖・・・60g
・卵・・・1個
・発酵黒生姜・・・4袋

<作り方>
1.ボウルにバターを入れ、泡だて器でクリーム状になるまで混ぜる。
2.砂糖を2回に分けて加え、白っぽくなるまですり混ぜる。
3.溶いた卵を少しずつ加えてよく混ぜる。
4.牛乳を加えてよく混ぜ、薄力粉、ベーキングパウダー、発酵黒生姜を合わせてふるいながら加える。
5.ゴムベラでさっくり混ぜ合わせてから、マフィンの紙型をプリンカップなどに入れて、型の7分目位までスプーンで生地を入れる。
6.170℃に温めたオーブンで、20分程焼いたら出来上がり。(竹串をさして、生地がついてくるようなら様子を見ながら追加で加熱して下さい)

160201-OCY-キャベツとじゃがいものグラタン

<材料>(4人分)
・キャベツ・・・1/4個
・じゃがいも・・・3個
・ベーコン・・・3枚
・にんにく・・・1かけ
・バター・・・大さじ1
・旨味だし・・・1パック
・胡椒・・・適量
・青ねぎ・・・大さじ2
・ミルク液・・・200ml(生クリーム100mlと牛乳100mlを予め混ぜ合わせたもの)
・とけるチーズ、パルメザンチーズ・・・適量

<作り方>

1.じゃがいもは薄くスライスする。キャベツ、ベーコンは太めの千切り、にんにくはみじん切りにする。

2.フライパンでベーコンを油が出てくるまで炒める(中火)。そのままベーコンを脇に寄せて、バターとにんにくを入れ香りを出す。

3.じゃがいも、キャベツを入れ5分程炒める。軽く火が通ったら、青ねぎと旨味だしパックの中身と胡椒を加え、味を調える。

4.ミルク液を注ぎ、全体になじむよう大きくかき混ぜる。

5.耐熱皿に移し、チーズを表面に散らす。

6.600wのレンジで5分加熱。更に、表面がきつね色になるまでオーブンまたはオーブントースターで5分程度焼く。